第41回全国青年ジャンボリー報告
掲載日:2026年1月14日/更新日:2026年1月13日
全国青年ジャンボリーは、コロナ禍でも、完全オンライン(第39回2021年)、サテライト(第40回2023年)で開催を継続。平和や社会保障のほか、ジェンダーやLGBT、マイクロアグレッションなど多様性をテーマに学習もしてきました。今回第41回に向けても、コミュニティオーガナイジング、「NO YOUTH NO JAPAN」(若者や女性の政治参加にとりくむ団体)や若者気候訴訟に関わる方々からもお話をきき学習を重ねました。
以下、民医連新聞の記事を紹介します。
(民医連新聞 第1843号 2026年1月5日号)より
第41回 民医連全国青年ジャンボリー in 兵庫 コロナ禍のり越え仲間と笑顔で埋め
尽くす
阪神・淡路大震災から30年 困った人に向き合う姿勢は民医連綱領が指針
昨年11月27~29日、兵庫県で第41回民医連全国青年ジャンボリーin兵庫を
開催し530人が参加。韓国グリーン病院からも3人の青年職員を招待しました。完
全対面での開催は6年ぶり。阪神淡路大震災から30年となった今集会。全国の青年
職員の学びと出会いの様子を紹介します。(髙瀬佐之記者)
本文はこちらから
https://www.min-iren.gr.jp/news-press/shinbun/20260106_54579.html








